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島原港に向かうフェリーから見る雲仙岳 2019年5月 長崎県 雲仙岳は普賢岳・国見岳・妙見岳・平成新山など火山群の総称でその主峰が普賢岳、最高峰は平成新山
仁田峠登山口(10:25)→紅葉茶屋(11:10)→立岩の峰(12:00~30)→ |
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| フェリーの窓越し正面に雲仙岳を見る | 進行方向左に天草の山々を見る |
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| 雲仙岳がだんだん近づいてくる | |
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| 正面に見えるのは眉山 もう直ぐ島原港に入港 |
バスで仁田峠に移動 上に見えるのはロープウェイ妙見岳駅 |
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| 満開のミヤマキリシマを両側に見ながら登山開始 | |
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| 地元では「雲仙ツツジ」と呼ばれているけれど「ウンゼンツツジ」は別種で雲仙には自生していない | 平成新山を展望できる |
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| ムベの花 | オウギカズラ |
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| ツクバネウツギ | ガマズミ |
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| ピンボケのコケイラン | 野鳥の憩いの場 |
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| 紅葉茶屋 | 鳩穴分れ方面へ |
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| ツルキンバイ | 西の風穴 |
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| 大きな石積みの登山道が続く | ヤマグルマ |
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| ワチガイソウ | クロモジ |
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| 北の風穴 | 湯江川源流 |
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| 平成新山は立入禁止。調査の為、年に数回研究者だけが立入る事が出来る。我々は立岩の峰へ向かう | 前方に立岩の峰が見える |
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| 今も噴気をあげる平成新山を眺めながら昼食タイム | |
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| 昼食の後、霧氷沢に向けて下る | |
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| 霧氷沢のヒカゲツツジ | |
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| 霧氷沢に到着 | 正面に平成新山を見る |
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| 見事なヒカゲツツジの群生 中々去り難い | |
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| 霧氷沢から普賢岳山頂に向かう途中、平成新山を振り返って見る | |
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| ミヤマキリシマに彩られた普賢岳山頂に到着 | |
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| 一等三角点がある | 正面に平成新山の溶岩ドームが間近に見える |
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| 妙見カルデラ | コウモリソウ? |
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| 一旦紅葉茶屋に戻り、国見分かれ迄来たが、帰りのフェリーの時間に間に合わないので国見岳には登らず下山する | |
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| 妙見岳を正面に見てミヤマキリシマの咲く登山道を下山する | |
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| 途中から普賢岳・平成新山方面を振り返る | |
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| 同じく国見岳を振り返って見る | |
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| 妙見神社 妙見岳山頂は立入禁止なのでそのまま下山する | |
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| 雲仙のミヤマキリシマは細葉小花のツツジで葉の大小、光沢、花の色彩や大きさの変化が出やすいのが特徴らしい(国の天然記念物) | |
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| 帰りのフェリーから雲仙岳に別れを告げる | 熊本港の向こうに金峰山 |
妙見岳・国見岳・普賢岳・九千部岳 2007年 妙見岳・国見岳・普賢岳・九千部岳 2009年
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