![]() |
|
| 子岳から見る左が女岳、右が男岳(本峰) 2022年5月 熊本県
全国遊歩百選にも選ばれている阿蘇北外輪山の一角にある山で九州百名山
| |
![]() |
|
| 鞍岳に最短で登れる東登山口を出発し、暫くして左へ灌木の中を行く | |
![]() |
|
| 直ぐに開けて 子岳は直ぐそこ |
タツナミソウ |
![]() |
|
| 子岳の向こうに 阿蘇の山々 |
振り返ると 女岳と男岳が綺麗に見える |
![]() |
|
| 釈迦ヶ岳、渡神岳方面 | 九重連山 |
![]() |
|
| 西に金峰山、二の岳・三の岳 その向こうに薄っすらと 雲仙の山々 |
ノイバラ |
![]() |
|
| シライトソウ | シライトソウの 向こうに男岳 |
![]() |
|
| 向こうに阿蘇の山々 | 女岳山頂 |
![]() |
|
| 男岳の山頂に立つ登山者 | ツクバネウツギ |
![]() |
|
| バイカイカリソウ | ドウダンツツジ |
![]() |
|
| 最後の岩場を登れば山頂 | |
![]() |
|
| 鞍岳(男岳)山頂に到着 二等三角点 点名:鞍岳 標高1117.87m | |
![]() |
|
| 男岳から見る女岳 | ツームシ山に向けて ぐんぐん下る |
![]() |
|
| 平坦になると所々にミヤマキリシマが見られる | |
![]() |
|
| シライトソウ | ツームシ山到着 |
![]() |
|
|
四等三角点 点名:銭亀団地 標高:1060m お腹が空いたのでどら焼きで腹ごしらえする | |
![]() |
|
| バンクシー?? てな訳ないよねー |
孫岳に向けて 急な斜面を下り 平坦な場所へ |
![]() |
|
| ヤマキマダラヒカゲ | ハルリンドウ |
![]() |
|
| キンラン | 孫岳山頂 展望はない |
![]() |
|
| ツームシ山に戻る登山道脇には 沢山のギボウシ |
ダイミョウセセリ |
![]() |
|
| ヤマボウシ | 二度目のツームシ山 山頂を踏んだ後 花コースへ |
![]() |
|
| 見事な円を描くシダ 目が回りそう |
ミヤマキリシマの群生地 もう見頃を過ぎた感じ |
![]() |
|
|
中にはシャクトリムシに食べつくされた株もあった 歩いていると目の前にシャクトリムシ(犯人)が現れた |
|
![]() |
|
| 中には綺麗な株も | もう一度男岳に登る |
![]() |
|
| 二度目の鞍岳(男岳)で ゆったりランチタイム |
ツマグロヒョウモン♂ |
|
山頂で休憩していると長崎から来たというオジサマたちが10名ほど 日帰りで九州百名山を登りに来られたらしい |
|
![]() |
|
| キンラン | バイカイカリソウ |
![]() |
|
|
シンジュサン(神樹蚕)ヤママユガ科 幼虫が神樹(明治時代に輸入された植物。別名:ニワウルシ)を 食べることからこの名前が付いた。体長110~140mm 4枚の翅のそれぞれに三日月の模様があるのが特徴
帰りに立ち寄った道の駅で、軒下のベンチに座りソフトクリームを | |
![]() |
|
| 翅の端には白黒の眼のようなものがあり、ヘビが威嚇しているようにも見える | |
| 今日の山行は蝶や蛾などとの出会いが多いような気がした | |
