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本耶馬渓町の東に位置する鹿嵐山は低山ながら登り甲斐のある山
第1登山口(9:40)→雌岳(11:00)→中央登山口分岐(11:20)→雄岳(11:37~12:10) |
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低山ではあるが、思いのほか急登がつづく、周りの木々の紅葉が美しい |
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山頂からの展望、曇りの日の方が遠くの山々がくっきりと見える |
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昼食を摂ったあと山頂を後にするが、物凄く急な下りがまっていた |
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右)鹿嵐山雄山を振り返る。この山容から下りがいかに急だったか想像できると思う |
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例えられる北尾根(痩せ尾根)から転落しないように注意しながら通過する |
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岩山